ピンポーン!
手や指を顔に差し出すと一生懸命においをかいできます。さながら差し出されたナルシアの手にクンクンと鼻を動かすパプーのように。犬の鼻は弾力に富んで押し応えも抜群なのでついつい意味もなく呼び鈴のボタンのように「ピンポーン!」と...
てん展手や指を顔に差し出すと一生懸命においをかいできます。さながら差し出されたナルシアの手にクンクンと鼻を動かすパプーのように。犬の鼻は弾力に富んで押し応えも抜群なのでついつい意味もなく呼び鈴のボタンのように「ピンポーン!」と...
てん展パグのようなひしゃげ犬は本当に多彩な表情を見せます。写真にとって見ると思いもよらない表情で写っていることもあったりして非常に楽しいところです。この写真を見た瞬間にまっ先に思い浮かんだのがこのタイトル。非常に世代的なネタで...
てん展ポポロ広場で話題に挙げた「しっぽ」。あれを読んで、「動物って本当にそうなの?」と思われる方もいらっしゃることでしょう。それを実証すべく我が愛犬テンに協力を仰ぐことになりました。最近ではカメラをみせると警戒するようになった...
てん展犬を洗うのって結構時間がかかります。夏場なんかだと水浴びがてらに一緒に洗ってやればいいんですけど、冬の風呂場は冷え込んで気をつけないと風邪をひいてしまうんですよね。全自動洗濯機に入るかしらん?と思って試しに洗濯機の中に入...
てん展「なぁなぁ、3丁目のゴールデンのハナコちゃん、あんたにホの字らしいで」 「えっ・・・そんな、またボクをからかってるんでしょ?」 「何言うてまんねん?あんたみたいなハンサムを放っておくはずおまへんがな」 「そ、そそ、そうか...
てん展第1段階:ちょっと眠くなってきたころ 第2段階:相当眠くなってきたころ 第3段階:あっちの世界に行ってまーす 人間助手席に乗っているとどうしても眠くなってしまうものですが、どうやら犬も例外ではないようで、走行開始後30分...
てん展「どうだ、これがワシの真の姿だ。」 「そんな・・・」 「我が赤き右目は破滅をもたらし、我が青き左目は絶望をもたらす・・・。この双魔眼を見て生きて帰った者はおらぬ。」 「かっ、体が・・・動かない・・・?!」 「フフフ、己が...
てん展「サボー先生を・・・返せっ!」 「フフフ、ボウズ、齢500年のこのワシに勝てるなどと本気で思うておるのか?」 「ボクが・・・ボクが戦わないと、先生が・・・。絶対に負けるもんか!」 「おもしろい・・・。ならばその勇気に敬意...
てん展オス犬は電信柱や塀などに、片足を高々とかかげ上げておしっこをひっかけます。自分の縄張りを主張したりメッセージを込めたりすると言われるマーキング、なるべく足を高く上げて少しでも高いところに高いところにひっかけようとする場合...
てん展食べ物を鼻先にぶらさげると目の色が変わります。ただでさえ大きなぎょろ目がますます大きく見開かれて、目玉が飛び出してしまうんじゃないかと心配になってしまうほど。次第に息遣いが荒くなって、鼻のまわりが鼻水でぷしゅぷしゅ言い始...